Wダイヤモンドキーパー

Wダイヤモンドキーパーの被膜の構造

ガラスの層が、ダイヤモンドキーパーの2倍あります。
ダイヤモンドキーパーのガラスの膜1枚の厚みは、約1ミクロン(普通のガラスコーティング被膜の50倍程度)を越し、塗装面のツヤを損ねている微細傷や凹凸を埋めて被膜表面を厳密に平らにして“異次元のツヤ”を作り出します。
また、このガラス被膜は本質的に無機質であり、酸性雨や紫外線に対して防護能力を持っています。
ダイヤモンドキーパーは【ガラス、レジン】の2層構造。
対して、Wダイヤモンドキーパーは、ガラス被膜だけでも2層、きちんと硬化させながら施工します。【ガラス、ガラス、レジン】の3層構造です。
厚いガラスの層がたっぷり2倍あることで、ツヤや、防汚能力も強化された被膜を形成します。
 


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